牛乳にまっくが張る!

マクドナルド行きますか~

今や世界中に30万件以上店舗を構えているそうで・・・

結構ネタにされつくしてはいますが、
興味あったので世界のご当地マックメニューなんかを調べてみたりする。

ドイツではセットにビールが付くのはけっこう有名。
(で、何故かチェイサーも付くことは知られていない)

フランスでは食文化のプライドからか、ファーストフードに抵抗感を持たれがちだそうで
起死回生ってことで、カリッと焼いたバゲットに少し辛めの粒マスタードと牛肉にエメンタールチーズ・・
ややこしいわ!

チリのアボカドバーガーは旨そうですね!

マレーシアでお粥がメニューにあるらしい!

ノルウェーはやっぱり鮭のグリル!
ぐ、グリルーっ!?

コスタリカではガロピンタという本国の主食が売られています。
米と豆の料理で見た目は赤飯でした。

インドでは宗教上のあれこれでマック最大の売り、牛100%が発揮できないそうで、
「ビッグ・マック」の代わりに「チキン・マハラジャ・マック」なるメニューになるそう。。。

さて経済のお話、
「1個のビッグマックを購入するのに必要な労働時間」なるデータがあります。
(なんじゃそら!?)
労働時間と対価やGDPの観点から算出されたようだけど
いまいち不明
東京 (日本)10分
ニューヨーク(アメリカ)13分
チューリッヒ(スイス)15分

たしかにマックの時給見るとマックのセットメニュー買ってちょっとお釣り返ってくるくらいか。
(苦笑)

さらに余談ですが、世界ではキリストの十字架(マーク)よりも
マクドナルドの「M」のマークの方が圧倒的な認知を得ているらしい(;O;)

そして世界に店舗数30万件と申しましたが、「SUBWAY」のがさらに世界シェアNo.1の33万件越え!!
(日本じゃ300店舗も無いのにね)

コメント / トラックバック1件

  1. まーちゃん より:

    ノルウェーの盛り、
    食べてみたい。

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